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ニュースリリース

2022.06.09

プレスリリース

EDOBIO インナービューティーシリーズ「日本の茶葉ブレンド」2022年6月30日新発売

お客様 各位

株式会社GEホールディングスグループの株式会社GEウェルネス(本社:兵庫県神戸市、代表取締役社長:荒川 健一)は、日本古来の天然由来素材を用いたシンプルな美容法を独自のバイオテクノロジーで進化させたブランド「EDOBIO(エドビオ)」インナービューティーシリーズから、桜や生姜といった日本らしさのある素材に、EDOBIO独自のブルーベリー種「くにさと35号」の茶葉とこだわりの日本茶葉をブレンドした『EDOBIO 日本の茶葉ブレンド 煎茶と桜』、『EDOBIO 日本の茶葉ブレンド 焙じ茶と生姜』を2022年6月30日(木)より発売いたしました。

左:『EDOBIO 日本の茶葉ブレンド 煎茶と桜』 右:『EDOBIO 日本の茶葉ブレンド 焙じ茶と生姜』

 

今回発売となる「日本の茶葉ブレンド 煎茶と桜」は、旨味たっぷりでふくよかな味わいの鹿児島県産煎茶をベースに、香りを引き立てる特殊製法を採用した桜の葉と、まろやかなコクを産む抹茶、ポリフェノールを多く含むブルーベリー種「くにさと35号」の葉をブレンドしました。煎茶にはL-テアニン、桜の葉にはクマリンが含まれており、ほっと一息つける安心感のある香りも特長です。「日本の茶葉ブレンド 焙じ茶と生姜」は、強火焙煎で香ばしさを高めた鹿児島県産焙じ茶をベースに、豊かな風味の生姜とポリフェノールを多く含むくにさと35号をブレンドしました。ピラジンやクロロフィルを含む焙じ茶と、ジンゲロールやショウガオールを含む生姜の組み合わせは、毎日の健康維持に最適。スパイシーな香ばしさにブルーベリーのほのかな酸味が加わった、さっぱりとした飲み口です。

また、本製品のティーバッグにはとうもろこし由来の素材「ソイロン」を使用。プラスチックの消費削減へ貢献しています。

 江戸時代のお茶文化を、新たな形で現代へ

日本茶は、蒸し製煎茶の製法が確立されたことで江戸時代に急速に普及した背景があります。茶屋が日本中に登場し、煎茶や玉露など、さまざまな種類が庶民の間で広く楽しまれるようになりました。当時の空気にインスピレーションを得て、EDOBIOでは日本茶をはじめとする日本の素材のみでブレンドティーを開発。歴史的に飲まれてきたおいしさを守りながら、内側からのウェルネスを応援する2種類の茶葉ブレンドが誕生しました。

 ブルーベリー種「くにさと35号」×日本の素材

EDOBIOの日本の茶葉ブレンドには、共通して「くにさと35号」を高い比率でミックスしています。「くにさと35号」はポリフェノールの王様プロアントシアニジンを高含有した宮崎県産のブルーベリー葉茶です。ここに日本茶×日本の素材を掛け合わせ、おいしさとウェルネスの双方を追求しました。

多様なシーンで楽しめる2つのブレンド

さわやかな甘さの桜と趣のある抹茶が香るまろやかな「煎茶と桜」、そしてスパイシーな生姜と香ばしい焙じ茶をブレンドした「焙じ茶と生姜」。どちらも、いつどんなときでもティータイムを楽しんでいただけるほっとする美味しさを追求していますが、素材の特徴を活かし、目的を持ってご利用いただくこともおすすめです。

・煎茶と桜  :朝、すっきりとしたスタートを切りたいとき。最近食べ過ぎていると感じるとき。プレッシャーを感じるとき。
・焙じ茶と生姜:食事前や食事中。ストレッチや運動の前。就寝前。冷えや巡りの悪さを感じるとき。

商品詳細


商品名 :EDOBIO 日本の茶葉ブレンド 煎茶と桜
発売日 :2022年6月30日(木)
内容量 :40g(2g×20包)
価格  :2,160円(税込)
原材料名:煎茶(日本)、ブルーベリー葉(日本)、桜の葉(日本)、抹茶(日本)
※保存料フリー、合成香料フリー、合成着色料フリー

商品名 :EDOBIO 日本の茶葉ブレンド 焙じ茶と生姜
発売日 :2022年6月30日(木)
内容量 :40g(2g×20包)
価格  :2,160円(税込)
原材料名:ほうじ茶(日本)、ブルーベリー葉(日本)、生姜(日本)
※保存料フリー、合成香料フリー、合成着色料フリー

 

取り扱い場所・店舗情報

オフィシャルサイト
https://edobio.jp/

ABOUT EDOBIO

EDOBIOは 「世の中の人々の健康に役立つ新たなものを生み出していきたい」というソーシャルなビジョンから、江戸時代から親しまれてきた日本古来の様々な植物と最新のバイオテクノロジーを融合させ、自然由来の有効成分をさらに引き出すことで心や身体に優しい商品を提案しております。

地球環境の変化、ライフスタイルの変化に伴い、私たちが求めるケアの内容も変わってきています。EDOBIOは、現代に求められる機能や価値をとらえた視点で、バイオテクノロジーの技術を活かしたものづくりをし、QOLの向上をめざします。